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クリスチャン・ベール

最近の一押し!
『リベリオン』でノックアウト!


無題ドキュメント
Daizy's Fan History デイジーのファン歴
ジャッキー・チェン
『酔拳』のコミカルカンフーにハマり、『プロジェクトA』頃まで。10代前半のある時期にはファンクラブ入会歴あり。

マット・ディロン
『リトル・ダーリング』の不良少年役で好きになり、以降『テックス』『アウトサイダー』『ランブル・フィッシュ(この映画での見た目が一番イケてるかも?!)』などへ・・・一時遠のいたものの『ドラッグストア・カウボーイ』で再び復活。『シングルス』で見せた奇妙なロン毛カツラ姿は置いといて、『最高の恋人』は作品がグーだったこともあり、またファン熱再燃。

マシュー・モディン
『ビジョン・クエスト』で大ファンに。サントラを毎晩かけるほどのヘビーロテーションぶり。レンタルビデオ屋にあるだけの作品を観あさる。『アルジャーノンに花束を』で涙。

リヴァー・フェニックス
他の多くのファン同様、『スタンド・バイ・ミー』で注目。確かな演技力を持つが、同時に音楽もやったたりするリヴァーの虜。そんなこんなでとってもアイドルなリヴァーだった。続く作品『ジミー/さよならのキスもしてくれない』や『モスキート・コースト』などもポスターを部屋に貼るほどのミーハーファンぶり。それが『マイ・プライベート・アイダホ』あたりから印象が薄くなっていった。
ジョン・キューザック
ジョン・ヒューズ監督の『すてきな片想い』を観たときには、モリー・リングウォルドに気をとられて、もしくはアンソニー・マイケル・ホールに気をとられて、全く眼中になかったが、ロブ・ライナー監督作『シュア・シング』で大ファンに。『シュア・シング』のセリフを覚えるほど毎日観る。この作品と同じくらいジョンがよかった『やぶれかぶれ一発勝負!!』で、独特のコメディセンスに魅せられる(今じゃコメディやらないけどね)。好きなジョンは、『セイ・エニシング』まで。この後徐々にシリアス路線に以降し、遠のいた。
アンドリュー・マッカーシー
有名になる前の作品『恋のスクランブル』で、いくら友達の母親と関係を持つなんて大胆な役をやっても、ロブ・ロウに比べて印象なしだったが、多くの女性ファン同様『セント・エルモス・ファイアー』のケビン役で魅せられる。優柔不断、やさしく少々押しの弱いキャラが魅力。スターシップのヒット曲”Nothing's Stop Us Now”でも知られる『マネキン』での彼もかなり高得点をマーク。当時のカリスマ、モリー・リングウォルドの『プリティ・イン・ピンク』でいくじなしのちっちゃいヤツ─金持ちのボンを演じ、少々点が下がっちゃった。
ジャド・ネルソン
『セント・エルモス・ファイアー』で恋人をケビン(アンドリュー・マッカーシー)に寝取られる情けなーい男を演じ、とりあえず注目。なにより気になったのは彼の鼻の穴の大きさだったのだが、『ブレックファスト・クラブ』を前後して観た途端、屈折した不良高校生役でファンに。『ニュージャック・シティ』がよけりゃもうちょっと好きだったかもしれないが・・・。
デミ・ムーア
ジョン・キューザック目当てで観た『ワン・クレイジー・サマー』の時にヒロインだったなんて全く気が付かなかったのだが、とりあえずブラッドパックブームの時、エミリオ・エステヴェスの彼女だったことで注目。『きのうの夜は・・・』でのデミがあまりに素敵で美人できれいで痩せてて、その上ヌードまで披露。ストーリーのよさもあいまって、好きになった女優。でも最近ちょっとこわいです。

モリー・リングウォルド
『すてきな片想い』でのキュートな16才サマンサがとても気になり、当時のアメリカで大人気だった『プリティ・イン・ピンク』を観ると、案の定、素敵知的魅力的なモリー。サントラがヘビーローテーション入り。意思が強くておしゃれなアンディ(モリー)を、実際のモリーと重ねて見ていたため、大ファンに。

ショーン・ペン
『月を追いかけて』と『ロンリー・ブラッド』でノックアウト!屈折した青年を演じたらピカイチ。マドンナとのはちゃめちゃ結婚生活のニュースが飛び込んでこようと、関係なしにファンでした。

トム・ハンクス
テレビで放映された『スプラッシュ』で注目。その後レンタルに通い、『赤い靴をはいた男の子』や『ピース・フォース』『マネーピット』『恋のじゃま者』などで、彼独特のコメディセンスにのめりこむ。『フィラデルフィア』あたりから真面目路線に転向してからは熱狂度低下。

キアヌ・リーヴス
『ビルとテッド』シリーズや『ハートブルー』『バックマン家の人々』など話題作は観ていたものの特に注目もせず、名前を知っているくらいの存在でしたが、『スピード』で勝手に大ブレイク。以降浮気はあるもののずっとファン。端正な顔立ちとスマートなのにどこか不器用なところが好み。
イライジャ・ウッド
『ディープ・インパクト』の時から気になっていたけど、キッズスターに興味薄だったため放置。が、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズで大注目。『記憶の旅人』で株うなぎのぼり。
ジェームズ・スペイダー
『プリティ・イン・ピンク』のイヤミな高校生役で、強烈なインパクトを受け、その後、『セックスと嘘とビデオテープ』、スーザン・サランドン共演の『ぼくの美しい人だから』でガツーンときました。このあたりで、B級作品をたくさん見ましたが、とかくエロ路線の作品が多いため、おおっぴらに人に言えないという難点も。2006年にエミー賞を受賞したときに、本人もそれを認めていましたね。小笑いしてしまいました。


また思い出したら、追加しまーす。

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